- 序盤の探索でおすすめしたいアニモ3選(水上・飛行・クライミングを効率化)
- 1体目はトランペカモメがおすすめ(飛行レベル2で空を素早く移動)
- トランペカモメはジョウカモメから進化させる(レベル18まで育てるのがおすすめ)
- トランペカモメは空中移動を快適にできる(ワンパクイモリと使い分ける)
- 2体目はワンパクイモリがおすすめ(水上移動レベル2で素早く泳げる)
- ワンパクイモリはハイモリから進化させる(ハイモリをレベル12まで育成)
- ワンパクイモリは水辺を探索するときに活躍する(水上移動用として早めに確保)
- 3体目はボルトミンクがおすすめ(クライミングレベル3で崖を素早く登れる)
- ボルトミンクはチャンピオンポットを使ってでも狙う価値がある(クライミングレベル3が大きな魅力)
- ポットを節約するならイナズマミンクで代用する(進化前でも探索用として利用可能)
- イナズマミンクはイナズマの森の牢屋で捕獲する(ポットを節約したい場合のおすすめ入手方法)
- 3体を使い分ければ序盤探索が快適になる(水上・飛行・崖登りに対応)
- 序盤おすすめ探索アニモ3選まとめ(ワンパクイモリ・トランペカモメ・ボルトミンク)
序盤の探索でおすすめしたいアニモ3選(水上・飛行・クライミングを効率化)
アニモの序盤では、戦闘で活躍するアニモだけではなく、フィールド探索を快適にしてくれるアニモを揃えておくことも重要です。
特に探索で役立つのが、水上を移動する能力、空を飛ぶ能力、崖を登るクライミング能力です。
序盤からこれらの移動能力に優れたアニモを確保しておけば、フィールドを移動するときの時間を短縮しやすくなります。
おすすめしたいのは「ワンパクイモリ」「トランペカモメ」「ボルトミンク」の3体です。
ワンパクイモリは水上移動、トランペカモメは飛行、ボルトミンクはクライミングに優れています。
それぞれ役割が異なるため、1体だけを使い続けるのではなく、地形に合わせて使い分けるのがポイントです。
序盤から探索を積極的に進めたい場合は、この3体を順番に確保していきましょう。
1体目はトランペカモメがおすすめ(飛行レベル2で空を素早く移動)
1体目におすすめする探索用アニモが「トランペカモメ」です。
トランペカモメはジョウカモメの進化後となるアニモで、空を飛んで探索するときに役立ちます。
特徴となるのが飛行レベル2です。
飛行能力のレベルが高いため、その分だけ素早く空を飛ぶことができます。
地上を移動するだけではなく、飛行を利用したい場面で活躍するため、探索用として確保しておくと便利です。
さらに進化前となるジョウカモメが入手しやすいため、序盤からトランペカモメを準備しやすくなっています。
ワンパクイモリと合わせて用意すれば、水上と空中という異なる移動方法を使い分けられるようになります。
トランペカモメはジョウカモメから進化させる(レベル18まで育てるのがおすすめ)
トランペカモメを入手する場合は、進化前となる「ジョウカモメ」を捕獲します。
ジョウカモメをレベル18まで育成して進化させることで、トランペカモメを入手できます。
ワンパクイモリのレベル12と比較すると少し育成が必要になりますが、進化前のジョウカモメ自体を入手しやすいのがメリットです。
そのため、序盤からジョウカモメを確保しておき、ほかの攻略と並行しながらレベル18を目指すと効率的です。
レベル18まで到達したらトランペカモメへ進化させ、飛行レベル2を利用できる状態にしましょう。
空を使った移動が必要になったときに、探索をスムーズに進めやすくなります。
トランペカモメは空中移動を快適にできる(ワンパクイモリと使い分ける)
ワンパクイモリとトランペカモメは、どちらも序盤から用意しやすい探索用アニモですが、役割は異なります。
ワンパクイモリは水上移動を担当し、トランペカモメは飛行を担当します。
水辺ではワンパクイモリを利用し、空を飛びたい場面ではトランペカモメを利用するという形で使い分けるのがおすすめです。
どちらも進化前となるアニモを捕獲して育成できるため、特別な個体を探し回る必要はありません。
序盤の段階からハイモリとジョウカモメを見つけたら捕獲しておき、それぞれ必要なレベルまで育成していきましょう。
この2体を揃えるだけでも、フィールド探索で利用できる移動方法が増えて快適になります。
2体目はワンパクイモリがおすすめ(水上移動レベル2で素早く泳げる)
2体目におすすめしたいのが「ワンパクイモリ」です。
ワンパクイモリはハイモリの進化後となるアニモで、水上探索で非常に便利な能力を持っています。
大きな特徴となるのが、水上移動のレベルが2と高いことです。
水上移動のレベルが高いことで、その分だけ水の中を素早く泳げるようになります。
フィールドを探索していると、水辺を通って目的地へ向かいたい場面も出てきます。水上移動が遅い状態では移動だけでも時間がかかりますが、ワンパクイモリを用意しておけば水辺の移動を効率化できます。
さらに序盤の地域から入手を狙えるため、ゲーム開始直後から準備しやすい探索用アニモとなっています。
ワンパクイモリはハイモリから進化させる(ハイモリをレベル12まで育成)
ワンパクイモリを入手する簡単な方法は、進化前となる「ハイモリ」を育成することです。
ハイモリは序盤の地域で入手できます。
捕獲したハイモリをレベル12まで育成し、進化させることでワンパクイモリを入手できます。
必要となるレベルが12なので、ゲームを始めたばかりの段階でも比較的狙いやすいのがメリットです。
探索用としてワンパクイモリが欲しいのであれば、進化後の個体を直接探し続けるよりも、まずハイモリを捕獲して育成する方法がおすすめです。
序盤の探索を進めながらハイモリのレベルも上げ、レベル12になったらワンパクイモリへ進化させましょう。
ワンパクイモリは水辺を探索するときに活躍する(水上移動用として早めに確保)
ワンパクイモリは水上移動を快適にするための探索要員として活躍します。
アニモの探索では、陸上だけを移動していればよいわけではありません。
水辺を移動したい場合もあるため、水上移動を得意とするアニモを1体確保しておくと便利です。
ワンパクイモリは水上移動レベル2を持っているため、通常よりも素早く水上を移動できます。
特に広い水辺を何度も移動するときは、移動速度の違いが探索全体の快適さにも影響します。
入手方法も難しくなく、ハイモリをレベル12まで育成すればよいため、序盤から優先的に確保しておきたいアニモです。
水上探索に時間がかかると感じるようになったら、まずワンパクイモリを準備してみましょう。
3体目はボルトミンクがおすすめ(クライミングレベル3で崖を素早く登れる)
3体目におすすめしたいのが「ボルトミンク」です。
ボルトミンクはイナズマミンクの進化後となるアニモで、崖を登るクライミング能力に優れています。
最大の特徴は、クライミングレベルが3と高いことです。
高低差のあるフィールドでは崖を登る機会もありますが、ボルトミンクなら素早く登れるため、探索時の移動を効率化できます。
ワンパクイモリの水上移動、トランペカモメの飛行に加えて、ボルトミンクのクライミングを用意することで、異なる地形に対応しやすくなります。
必要となるレベルは少し高めですが、探索を重視するのであれば入手する価値が高いアニモです。
ボルトミンクはチャンピオンポットを使ってでも狙う価値がある(クライミングレベル3が大きな魅力)
ボルトミンクは、クライミングレベル3という高い探索性能を持っています。
そのため、チャンピオンポットを使用してでも入手を狙う価値があります。
崖を素早く登れるようになることで、高低差の大きな場所でも探索しやすくなります。
フィールド探索を積極的に行う予定なら、移動時間を短縮できるアニモとしてボルトミンクを確保しておくと便利です。
ただし、チャンピオンポットはほかのアニモを捕獲するときにも使用できます。
所持数に余裕がない場合は、無理にボルトミンクを直接捕獲する必要はありません。
ポットを使うかどうかは、自分がどれだけ探索性能を重視するかで決めましょう。
ポットを節約するならイナズマミンクで代用する(進化前でも探索用として利用可能)
チャンピオンポットを温存したい場合は、進化前となる「イナズマミンク」で代用しても問題ありません。
ボルトミンクを直接確保できればクライミングレベル3を利用できますが、序盤では貴重なポットをほかの用途に残しておきたい場合もあります。
そのようなときは、まずイナズマミンクを捕獲して探索に利用しましょう。
探索用のアニモを揃えるために貴重なアイテムを無理に消費する必要はありません。
ボルトミンクを狙う余裕があるなら直接捕獲し、チャンピオンポットを節約したいならイナズマミンクを使うという形で選択できます。
序盤では自分の手持ちアイテムに合わせて判断するのがおすすめです。
イナズマミンクはイナズマの森の牢屋で捕獲する(ポットを節約したい場合のおすすめ入手方法)
イナズマミンクを確保したい場合は、イナズマの森へ向かいましょう。
イナズマの森にある牢屋の中にいる個体を捕まえる方法が簡単です。
ボルトミンクを直接狙うためにチャンピオンポットを使用したくない場合は、こちらの方法でイナズマミンクを確保するとよいでしょう。
まずはイナズマミンクを探索用として利用し、必要になった段階でボルトミンクを検討することもできます。
ワンパクイモリやトランペカモメと違い、ボルトミンクは直接狙う場合の負担が少し大きいため、アイテムを節約したい人にとってイナズマミンクは有力な選択肢です。
3体を使い分ければ序盤探索が快適になる(水上・飛行・崖登りに対応)
探索用アニモは、それぞれの得意分野を理解して使い分けることが重要です。
水上を移動するときは、水上移動レベル2を持つワンパクイモリを利用します。
空を飛んで移動するときは、飛行レベル2を持つトランペカモメが便利です。
崖を素早く登りたい場合は、クライミングレベル3を持つボルトミンクが活躍します。
この3体を揃えておけば、水上・空中・崖という異なる地形に対応できます。
序盤は戦闘用アニモの育成に意識が向きやすいですが、探索用アニモを揃えることでも攻略全体を快適にできます。
特にフィールドを広く探索したい場合は、移動に適したアニモを早めに確保しておくことが重要です。
序盤おすすめ探索アニモ3選まとめ(ワンパクイモリ・トランペカモメ・ボルトミンク)
序盤の探索を快適にしたい場合は、ワンパクイモリ、トランペカモメ、ボルトミンクの3体がおすすめです。
ワンパクイモリは水上移動レベル2を持ち、水上を素早く泳げます。序盤で入手できるハイモリをレベル12まで育成し、進化させる方法が簡単です。
トランペカモメは飛行レベル2を持ち、空を素早く飛ぶことができます。入手しやすいジョウカモメを捕獲し、レベル18まで育てて進化させるのがおすすめです。
ボルトミンクはイナズマミンクの進化後で、クライミングレベル3を持っています。崖を素早く登れるため、探索性能を重視するならチャンピオンポットを使用してでも入手を狙う価値があります。
ただし、チャンピオンポットを節約したい場合はイナズマミンクでも代用できます。イナズマミンクはイナズマの森にある牢屋の中の個体を捕獲する方法がおすすめです。
序盤はまずハイモリをレベル12まで育ててワンパクイモリへ進化させ、ジョウカモメをレベル18まで育ててトランペカモメへ進化させましょう。そのうえでボルトミンク、または代用となるイナズマミンクを確保すれば、水上・飛行・クライミングに対応できます。
戦闘用のアニモだけでなく探索用のアニモも揃えておくことで、フィールドの移動が快適になり、序盤から効率よく探索を進められます。

