PR

【ディムレイス】序盤から高火力!エルフ+シャドウ暗殺者の最強ビルドと育成方法【 Dimraeth 攻略】

ディムレイス

  1. エルフ+シャドウは序盤から完成度が高い(レベル10~13前後で主力構成が完成)
  2. 基本戦術は影状態から敵の背後を狙う(背面攻撃と出血を同時に狙う)
  3. ヴァニシング・ストライクが最重要能力(8秒間の影状態で安全に背後へ移動)
  4. 能力値は敏捷性へ集中させる(火力とスタミナを同時に伸ばす)
  5. 能力ツリーは刺突ダメージから伸ばす(序盤の火力を効率よく強化)
  6. シャドウ・コンバージェンスは後回しで問題ない(序盤は基本能力の強化を優先)
  7. アンブッシュで敵の動きを封じる(3秒間50%減速させる)
  8. ヴァニシング・ストライクは短剣派生を選ぶ(影状態から追加攻撃を狙う)
  9. 背面攻撃で出血5を付与する(序盤から火力が一気に跳ね上がる重要能力)
  10. 会心率と出血中の敵へのダメージを伸ばす(複数の火力補正を重ねる)
  11. テンドン・スライスで出血を一気に増やす(追加で出血5を付与)
  12. ボスにはシャドウ・コンバージェンスを叩き込む(出血10なら最大40%の追加ダメージ)
  13. ムーンソーンとモメンタムで探索性能を上げる(刺突火力と移動速度を両立)
  14. 火力特化ならゴアホーンを狙う(出血と会心をまとめて強化)
  15. 欲しい装備はコーデックスから対象の敵を探す(装備セットごとに周回先を決める)
  16. ヘビー・ストライクは自由枠として考える(主力能力を優先して構成する)
  17. レベル10~13前後で基本構成を完成させる(序盤から使える育成手順)
  18. ボス戦は背面攻撃から最大出血を狙う(出血を蓄積して大技へつなげる)
  19. 序盤最強候補のシャドウ暗殺者を完成させる(火力・出血・機動力を高水準で両立)

エルフ+シャドウは序盤から完成度が高い(レベル10~13前後で主力構成が完成)

『ディムレイス』で序盤から高い火力と機動力を両立したいなら、「エルフ+シャドウ」の組み合わせが非常に強力です。

この構成は、影状態を利用して敵の背後へ回り込み、背面攻撃と出血を組み合わせて一気に大ダメージを与える暗殺者型です。

最大の特徴は、完成までに高いレベルを要求されないことです。レベル10~13前後まで育成すれば主要な能力をほぼ揃えられます。

さらに、ヴァニシング・ストライクへ重要な追加効果を付け始めた段階から火力が大きく伸びるため、序盤攻略との相性に優れています。

キャラクター作成では種族を「エルフ」、職業を「シャドウ」にします。ペルソナは「ジョーカー」が使用されていますが、今回の構成へどの程度影響するかは明確ではありません。

重要なのはエルフとシャドウの組み合わせです。

基本戦術は影状態から敵の背後を狙う(背面攻撃と出血を同時に狙う)

戦い方は非常に分かりやすく、敵の背後へ回り込んで大ダメージを狙います。

まずヴァニシング・ストライクを発動して影状態になります。影状態の間に敵の周囲を移動し、背後へ回り込みます。

背後へ到達したら、もう一度ヴァニシング・ストライクを発動します。

ヴァニシング・ストライク発動

影状態になる

敵の背後へ移動

ヴァニシング・ストライクを再発動

背面攻撃+出血

この流れが基本です。

今回の構成では、背面攻撃の威力だけでなく、出血状態の敵へのダメージや会心率なども強化します。攻撃を重ねるほど複数の強化効果が噛み合い、火力が上昇していきます。

ヴァニシング・ストライクが最重要能力(8秒間の影状態で安全に背後へ移動)

構成の中心になるのが「ヴァニシング・ストライク」です。

発動すると元いた場所へシャドウクローンを残し、自分は8秒間の影状態になります。

この8秒を使って敵の背後へ回り込みます。

ただし、影状態は完全な無敵ではありません。敵から直接狙われにくくなるものの、すでに発生している攻撃や範囲攻撃などを受ける可能性があります。

影状態へ移行する前に敵が攻撃動作へ入っていた場合も注意が必要です。

あくまでも無敵能力ではなく、敵の攻撃をかわしながら有利な位置を確保するための能力として使うことが重要です。

能力値は敏捷性へ集中させる(火力とスタミナを同時に伸ばす)

能力値は基本的に敏捷性へ集中させます。

シャドウでは「ナイト・ウィスパラー」の常時効果を利用でき、敏捷性を上げることで追加のスタミナも獲得できます。

構成例では、

物理攻撃力:24

魔法攻撃力:12

攻撃速度:1.28

スタミナ:150

となっています。

高い機動力を活かして敵の背後へ回る構成なので、敏捷性との相性は非常に良好です。

火力だけでなくスタミナも確保できるため、回避や移動を多用するシャドウの戦闘スタイルにも適しています。

能力ツリーは刺突ダメージから伸ばす(序盤の火力を効率よく強化)

能力ツリーでは、まず右側へ進みます。

最初に最大スタミナを取得し、その後は刺突ダメージを中心に強化します。

ヴァニシング・ストライクは刺突属性を主力とするため、刺突ダメージを上げることで直接火力を伸ばせます。

途中には、

刺突ダメージ+6%

最大スタミナ+6%

を同時に得られる能力もあります。

序盤は能力ポイントが限られているため、すぐに効果を実感しやすい刺突ダメージを優先すると構成を作りやすくなります。

シャドウ・コンバージェンスは後回しで問題ない(序盤は基本能力の強化を優先)

強力な「シャドウ・コンバージェンス」を早く取得したくなりますが、序盤から一直線に狙う必要はありません。

取得までに多くの能力ポイントを必要とし、再使用時間も30秒あります。

序盤ではヴァニシング・ストライクを強化したほうが、通常戦闘での恩恵を受けやすくなります。

まずは能力ツリーを下方向へ伸ばし、基本となる暗殺能力を完成させていきます。

シャドウ・コンバージェンスは基本構成が完成してから、ボス戦用の大技として取得すれば十分です。

アンブッシュで敵の動きを封じる(3秒間50%減速させる)

序盤に取得したい能力のひとつが「アンブッシュ」です。

攻撃した敵を3秒間、50%減速させます。

最初の一撃を当てたあと敵の動きを大きく遅らせられるため、背後を狙うシャドウとの相性が良好です。

敵の動きを制限できれば、次の位置調整や攻撃へつなげやすくなります。

その後はヴァニシング・ストライクそのもののダメージに加えて、背面から命中させた場合のダメージも伸ばしていきます。

影状態から背後へ移動する戦術と、そのまま噛み合う強化です。

ヴァニシング・ストライクは短剣派生を選ぶ(影状態から追加攻撃を狙う)

ヴァニシング・ストライクを強化すると、能力の性質を変化させる選択肢が登場します。

敵の背後へ瞬間移動するものや、影状態中の高速移動を追加するもの、短剣を投げるものがあります。

今回の構成では短剣を選択します。

影状態はもともと8秒間あるため、自分で敵の背後へ移動する時間は十分にあります。そのため移動能力を追加するより、攻撃手段を増やす考え方です。

ただし、この部分は戦い方によって変更しても問題ありません。

位置調整を重視するなら移動系を選択するなど、自分が扱いやすいものを選べます。

背面攻撃で出血5を付与する(序盤から火力が一気に跳ね上がる重要能力)

ヴァニシング・ストライク関連で特に重要なのが、出血を追加する能力です。

通常攻撃時にも出血を付与できるようになり、さらに敵の背後から命中させることで、一度に出血を5付与できます。

影状態になる

敵の背後へ回る

ヴァニシング・ストライクを再発動

大ダメージ+出血5

これだけで強力な攻撃になります。

さらに能力ツリーを伸ばすことで出血数を増やせるため、短時間で大量の出血を蓄積できるようになります。

今回の暗殺者型が序盤から強い最大の理由のひとつです。

会心率と出血中の敵へのダメージを伸ばす(複数の火力補正を重ねる)

次は会心率を強化します。

能力ツリーの下側を進めて複数の会心率上昇を取得し、最終的には攻撃速度+6%と会心率+4%を同時に得られる能力を目指します。

ヴァニシング・ストライクは一撃の威力が高いため、会心が発生したときの恩恵も大きくなります。

さらに上側のルートでは、出血状態の敵へのダメージを強化します。

6%ずつ上昇する能力が複数あり、最後には出血状態の敵へのダメージを12%増加させる能力があります。

最大出血数も2増加します。

背面からヴァニシング・ストライクを当てるだけでも大量の出血を付与できるようになり、攻撃するほど次の一撃が強くなる流れを作れます。

テンドン・スライスで出血を一気に増やす(追加で出血5を付与)

さらに火力を伸ばす重要能力が「テンドン・スライス」です。

この能力で重視するのは直接ダメージではありません。

一度に出血を5付与できることが最大の強みです。

ヴァニシング・ストライクによる背面攻撃と組み合わせれば、非常に短時間で最大出血数付近まで蓄積できます。

特に体力の高いボスとの戦闘で有効です。

テンドン・スライスの作成方法は世界の特定地点で入手できますが、正確な場所までは特定できません。

作成方法を入手したらアールウッド村へ戻り、「ラハナ」に必要素材を渡して作成してもらいます。

ボスにはシャドウ・コンバージェンスを叩き込む(出血10なら最大40%の追加ダメージ)

基本構成が完成したら「シャドウ・コンバージェンス」を取得します。

敵に付与されている出血1つにつき、ダメージが4%増加します。

最大10まで適用されるため、

出血10×4%=40%

の追加ダメージを狙えます。

通常敵であれば、ヴァニシング・ストライクを中心とした攻撃だけで倒せる場合が多く、シャドウ・コンバージェンスまで必要にならないこともあります。

一方でボス戦では、

ヴァニシング・ストライク

背面攻撃で出血

テンドン・スライスで追加出血

シャドウ・コンバージェンス

という流れが強力です。

大量の出血を大技の火力へ変換できます。

ムーンソーンとモメンタムで探索性能を上げる(刺突火力と移動速度を両立)

装備セットでは「ムーンソーン」と「モメンタム」の組み合わせが使いやすいです。

ムーンソーンでは刺突ダメージと移動速度を強化できます。

4部位まで装備すれば攻撃速度も増加し、高速移動後に数秒間刺突ダメージが上昇する効果も利用できます。

一方のモメンタムは3部位を装備すると、高速移動後に一時的な移動速度上昇を得られます。

火力だけならムーンソーンの部位数を増やす選択肢もありますが、この構成はもともとの攻撃力が高いため、モメンタムを組み合わせて探索速度を高める方法も有効です。

広い世界を移動する時間まで考えると、機動力の高さは大きな利点になります。

火力特化ならゴアホーンを狙う(出血と会心をまとめて強化)

純粋な火力を優先するなら「ゴアホーン」が有力です。

3部位では物理ダメージと攻撃速度を強化できます。

5部位まで揃えると会心率と「ブラッドフレンジー」を利用できます。

ブラッドフレンジーは出血状態の敵へ与える物理ダメージを12%増加させます。

敵へ大量の出血を付与する今回の構成なら、非常に活用しやすい効果です。

さらに7部位では会心倍率+20%を獲得できます。

刺突、出血、会心を組み合わせる暗殺者型をさらに火力特化へ発展させたい場合に狙いたい装備セットです。

欲しい装備はコーデックスから対象の敵を探す(装備セットごとに周回先を決める)

装備セット集めでは「コーデックス」を活用します。

コーデックスから装備セットの項目を確認すると、目的の装備を落とす敵を確認できます。

ゴアホーンならワイルドウッド・ウルフ、モメンタムならドライアド系の敵が対象です。

欲しい装備セットを決めたら、まずコーデックスを確認し、対象となる敵を周回することで効率的に装備を集められます。

闇雲に世界中の敵を倒すよりも、最終的な装備構成から逆算して周回先を決めるのがおすすめです。

ヘビー・ストライクは自由枠として考える(主力能力を優先して構成する)

ヘビー・ストライクも使用できますが、今回の構成では重要度は高くありません。

バックスタブ・ストライクを使い、位置調整手段を増やす選択肢もあります。

刺突ダメージを大きく強化しているため、こうした攻撃でも十分なダメージを狙えます。

ただし主力となるのは「ヴァニシング・ストライク」と「テンドン・スライス」です。

ヴァニシング・ストライクで位置調整、背面攻撃、出血付与を行い、テンドン・スライスで追加の出血を一気に蓄積します。

強敵にはシャドウ・コンバージェンスまでつなげます。

まずこの基本部分を完成させることを優先しましょう。

レベル10~13前後で基本構成を完成させる(序盤から使える育成手順)

序盤の育成方針をまとめると、まずエルフ+シャドウで開始します。

能力値は敏捷性を中心に上げ、ヴァニシング・ストライクを優先的に強化します。

次に背面攻撃を伸ばし、ヴァニシング・ストライクへ出血効果を追加します。

そこから会心率と出血状態の敵へのダメージを伸ばします。

さらにテンドン・スライスを入手すれば、主要な攻撃部分はほぼ完成です。

この段階がレベル10~13前後の目安になります。

その後はシャドウ・コンバージェンスを取得し、ボスへの瞬間火力を強化します。

装備については探索性能を重視するならムーンソーン+モメンタム、火力を優先するならゴアホーンが候補です。

ボス戦は背面攻撃から最大出血を狙う(出血を蓄積して大技へつなげる)

ボス戦では、最初にヴァニシング・ストライクを発動します。

影状態になったら敵の背後へ移動し、再発動して背面攻撃を当てます。

ここで大量の出血を付与します。

続けてテンドン・スライスを使い、さらに出血を追加します。

十分な出血を蓄積できたら、最後にシャドウ・コンバージェンスを叩き込みます。

通常敵であればヴァニシング・ストライクだけでも十分な場面がありますが、ボスには出血を最大限まで活用した一連の攻撃が効果的です。

影状態は無敵ではないため、ボスの範囲攻撃には注意しながら背後を狙いましょう。

序盤最強候補のシャドウ暗殺者を完成させる(火力・出血・機動力を高水準で両立)

エルフ+シャドウの暗殺者型は、序盤から完成させやすいことが大きな魅力です。

主力となるヴァニシング・ストライクだけで、影状態による位置調整、背面攻撃、高い刺突ダメージ、大量の出血付与を同時に行えます。

そこへテンドン・スライスを追加すれば、短時間で大量の出血を蓄積できます。

強敵にはシャドウ・コンバージェンスを組み合わせることで、出血数を利用した大ダメージまで狙えます。

育成では敏捷性、刺突ダメージ、背面攻撃、会心率、出血状態の敵へのダメージを優先します。

探索の快適さを求めるならムーンソーン+モメンタム、火力をさらに追求するならゴアホーンが有力です。

レベル10~13前後から主力部分を完成させられるため、序盤から強い構成を作りたい場合に適しています。

「影状態で敵の背後へ回り込み、強烈な一撃と大量の出血を叩き込む」という戦い方が、このシャドウ暗殺者の最大の特徴です。

タイトルとURLをコピーしました