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【Mortal Shell 2】序盤で取れる強力武器「斧と短剣」の入手場所と礼拝堂の開け方【攻略】

Mortal Shell 2

『Mortal Shell 2』の序盤で強力な武器を探しているなら、「斧と短剣」は入手しておきたい武器のひとつです。

斧と短剣は手数の多さが特徴で、特にダッシュから繰り出す弱攻撃が強力です。攻撃回数を稼ぎやすいため、出血などの効果とも相性が良く、序盤から活躍させやすい性能になっています。

ただし、斧と短剣が置かれている場所へ直接向かうだけでは入手できません。

まずキノコ村から特定の場所へ移動して「礼拝堂の鍵」を手に入れ、その鍵を使って礼拝堂の扉を開ける必要があります。

ここでは、キノコ村から礼拝堂の鍵を入手するまでのルート、礼拝堂への向かい方、ダンジョン内部で斧と短剣を入手するまでの流れを詳しく解説します。

斧と短剣は序盤から狙いたい強力な武器(ダッシュ弱攻撃と手数の多さが優秀)

「斧と短剣」は、『Mortal Shell 2』の序盤から入手を狙える強力な武器です。

名前の通り斧と短剣を組み合わせた武器となっており、特に注目したいのが攻撃の手数です。

一撃の攻撃だけで戦うというより、素早く複数回の攻撃を叩き込めることが大きな特徴になっています。

中でも強力なのが「ダッシュ弱攻撃」です。

敵との距離を一気に縮めながら攻撃へ移れるため、通常の移動から攻撃につなげやすくなっています。

敵の攻撃を避けて距離を取ったあと、再びダッシュから弱攻撃を仕掛けるといった戦い方にも使いやすい武器です。

さらに手数が多いため、出血などの効果とも相性抜群です。

攻撃回数を増やしながら状態異常を狙う戦い方をしたい場合にも使いやすく、序盤のうちに入手しておく価値があります。

入手までには礼拝堂の鍵が必要になりますが、ルートさえ分かっていれば序盤から取りに行けます。

最初はキノコ村の巧妙の眼窟から東へ進む(キャンプファイヤーをしている集団を探す)

斧と短剣を入手するためには、まず「礼拝堂の鍵」を手に入れる必要があります。

最初の目的地はキノコ村です。

キノコ村にある「巧妙の眼窟」まで移動してください。

巧妙の眼窟を起点にしたら、そこから東方向へ進んでいきます。

今回のルートでは方向が非常に重要で、礼拝堂の鍵を取りに行くときは東、鍵を入手したあとに礼拝堂へ向かうときは西と覚えておくと分かりやすいです。

東方向へ進んでいくと、途中でキャンプファイヤーをしている集団が見つかります。

この集団が礼拝堂の鍵を探す際の目印です。

周囲を探索するときは、むやみに遠くまで進むのではなく、まずキャンプファイヤーをしている集団を探してください。

斧と短剣を早い段階で取りに行きたい場合は、キノコ村へ到達した段階で巧妙の眼窟を起点に探索を進めるとスムーズです。

キャンプファイヤー付近のアーチを通って礼拝堂の鍵を入手する(鍵の回収がダンジョン解放の条件)

キャンプファイヤーをしている集団を見つけたら、次は周辺にあるアーチを探します。

このアーチを通った先で「礼拝堂の鍵」を入手できます。

礼拝堂の鍵は、このあと斧と短剣が置かれているダンジョンへ入るために必要となる重要なアイテムです。

そのため、斧と短剣だけを目指して先に礼拝堂へ向かうのではなく、必ず鍵を先に回収してください。

攻略の流れとしては非常にシンプルです。

キノコ村の巧妙の眼窟から東へ進み、キャンプファイヤーをしている集団を発見し、その周辺にあるアーチを通って礼拝堂の鍵を回収します。

鍵を入手できたら、今度は再び巧妙の眼窟まで戻ります。

ここから進む方向が反対になるため、間違えないようにしましょう。

礼拝堂の鍵を探すときは「東」、鍵を入手して礼拝堂へ向かうときは「西」です。

この2方向を覚えておけば、目的地を見失いにくくなります。

礼拝堂の鍵を取ったら巧妙の眼窟へ戻る(次は西方向にある礼拝堂を目指す)

礼拝堂の鍵を入手したら、そのまま周辺を探索するのではなく、一度「巧妙の眼窟」まで戻ってください。

斧と短剣が置かれているダンジョンは、礼拝堂を経由して入ることになります。

巧妙の眼窟へ戻ったら、今度は西方向へ進みましょう。

最初に鍵を探したときとは反対方向です。

東側で鍵を回収してから西側の礼拝堂へ向かうという流れになります。

礼拝堂まで到着すると、鍵が必要となる扉があります。

先ほど入手した「礼拝堂の鍵」を使用して、この扉を開けてください。

礼拝堂の鍵は単なるアイテム回収ではなく、斧と短剣が置かれている場所へ進むための重要な条件になっています。

鍵を持っていない状態では目的の場所へ進めないため、礼拝堂へ向かう前に所持していることを確認しておくと安心です。

礼拝堂の扉を開けるとダンジョンへの入口が出現する(斧と短剣は最深部にある)

巧妙の眼窟から西方向へ進み、礼拝堂まで到達したら、入手した鍵を使って扉を開けます。

礼拝堂の扉を開けることで、その先にダンジョンへの入口が出現します。

ここからが斧と短剣を入手するための本格的な探索になります。

目的の武器は入口付近に置かれているわけではありません。

ダンジョンの最深部まで進む必要があります。

そのため、礼拝堂の扉を開けた時点で終わりだと思わず、そのまま内部の攻略を進めてください。

今回の目的はダンジョン最深部です。

ルートとして整理すると、「巧妙の眼窟から東へ進む」「礼拝堂の鍵を入手する」「巧妙の眼窟へ戻る」「西方向の礼拝堂へ向かう」「鍵で扉を開ける」「出現したダンジョンを最深部まで攻略する」という流れになります。

目的地までの手順自体は複雑ではないため、一つずつ順番に進めれば斧と短剣まで到達できます。

ダンジョン最深部で斧と短剣を調べれば入手できる(武器を見つけたら忘れずに調べる)

礼拝堂から入れるダンジョンを攻略し、最深部まで進んでください。

最深部には目的となる「斧と短剣」が転がっています。

武器を発見したら近づいて調べましょう。

これで斧と短剣を入手できます。

斧と短剣は礼拝堂の鍵さえ回収できれば入手ルートを進められるため、序盤から強力な武器が欲しい場合には優先して狙う価値があります。

特にダッシュ弱攻撃の強さと手数の多さが魅力です。

通常の攻撃だけではなく、移動からそのまま攻撃につなげられるダッシュ弱攻撃を積極的に使ってみましょう。

手数の多さを生かした戦い方ができるため、攻撃を何度も当てることで効果を発揮しやすい構成とも組み合わせやすくなっています。

斧と短剣は出血を狙う構成と相性が良い(攻撃回数の多さを生かして戦える)

斧と短剣を入手したら、その手数を生かした戦い方を意識してみましょう。

この武器の大きな特徴となるのが、攻撃回数を稼ぎやすいことです。

そのため、特に出血などと相性が良くなっています。

手数の多い攻撃で敵を攻めながら出血を狙えるため、単純な攻撃だけではない戦い方ができます。

また、ダッシュ弱攻撃が強力なので、敵へ接近する場面でも武器の長所を生かせます。

敵から一度距離を取ったあと、ダッシュ弱攻撃で再接近して攻撃を始めるといった使い方も可能です。

攻撃回数を増やせる武器を好む場合や、出血を利用した構成を作りたい場合には、特に使いやすい武器候補になります。

序盤で入手できることを考えても、早い段階で回収しておくメリットは大きいです。

斧と短剣は序盤のうちに取りに行くのがおすすめ(礼拝堂の鍵から武器入手までの手順まとめ)

斧と短剣は、序盤から入手を狙える強力な武器候補です。

入手するためには、最初にキノコ村の「巧妙の眼窟」へ向かいます。

巧妙の眼窟から東方向へ進み、キャンプファイヤーをしている集団を探してください。

その周辺にあるアーチを通ることで「礼拝堂の鍵」を入手できます。

鍵を回収したら巧妙の眼窟まで戻り、今度は西方向へ進みます。

西側にある礼拝堂へ到着したら、入手した礼拝堂の鍵を使って扉を開けてください。

扉を開けるとダンジョンへの入口が出現します。

そのダンジョンを最深部まで攻略すると、目的となる斧と短剣が転がっています。

最後に武器を調べれば入手完了です。

斧と短剣は特にダッシュ弱攻撃が強く、手数が多いため出血などとも組み合わせやすい武器です。

序盤から戦闘で使いやすい武器を確保したい場合は、キノコ村へ到達したら礼拝堂の鍵を回収し、そのまま斧と短剣まで取りに行くのがおすすめです。

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