- 種族と職業の組み合わせでキャラクターが決まる(最初の選択で能力ツリーや戦い方が変化)
- 使用できる武器は種族によって異なる(使いたい武器から種族を選ぶ)
- 巨大な能力ツリーは方向ごとの特徴を覚える(東西は職業・南北は種族関連)
- 戦い方から能力ツリーを伸ばす方向を決める(複数方向を組み合わせても問題ない)
- スペルブックを発見して新しい能力を習得する(入手後は訓練役で作成する)
- 基本攻撃で集中力を回復する(能力を積極的に使える戦闘システム)
- 回復薬は使い切っても永久にはなくならない(焚き火で使用回数を補充できる)
- テンダーベリーで回復薬を最大7回まで強化する(序盤の生存率を大きく上げられる)
- 収納箱を早めに作って所持重量を軽くする(木材や石は持ち歩かず保管する)
- 焚き火で経験値を使って能力値を強化する(能力値強化が総合レベルにもつながる)
- 総合レベルを上げて能力ポイントを獲得する(能力ツリーの解除につながる)
- 死亡しても経験値を失わない(失敗を恐れず探索できる)
- 木製の訓練人形を作って能力を試す(装備や連続攻撃の確認に便利)
- 装備は希少度と追加効果だけでなくセット効果も確認する(戦い方に合った装備を集める)
- 不要な装備は鍛冶場で分解する(強化素材として再利用できる)
- 気に入った装備は+2まで強化する(最初の追加能力値を解除できる)
- ゲーム内時間は現実より速く進む(ゲーム内1分が現実の1秒)
- 夜になったら聖域で睡眠を取る(強化効果と経験値を獲得できる)
- 瞬間移動は費用なしで何度でも利用する(探索と拠点を気軽に往復する)
- 敵と依頼の両方を利用して経験値を稼ぐ(探索しているだけでも成長できる)
- 動的イベントは15分間残る(睡眠してもイベントは継続する)
- ギルドホールの依頼掲示板で経験値を稼ぐ(偵察系は序盤でも達成しやすい)
- 一度倒したボスは討伐依頼で何度でも再戦できる(装備と素材を繰り返し集められる)
- ボス素材は能力作成にも必要になる(何度でも集め直すことができる)
- 討伐依頼は高難易度になるほど報酬も良くなる(ボス周回でさらに強い装備を狙う)
- 序盤から完璧な構成を作る必要はない(能力の振り直しや装備強化を気軽に試す)
- 初心者は探索と試行錯誤を繰り返して進める(自分だけのキャラクター構成を作る)
種族と職業の組み合わせでキャラクターが決まる(最初の選択で能力ツリーや戦い方が変化)
ディムレイスでは「種族」と「職業」の組み合わせによって、キャラクターの基本的な方向性が決まります。
組み合わせによって能力ツリーから解除できる能力も変化しますが、すべてが種族や職業専用というわけではありません。誰でも利用できる汎用能力も数多く用意されています。
早期アクセス開始時点では、3種類の種族と3種類の職業から選択できます。
今後は職業がさらに3種類、種族がさらに5種類追加される予定となっており、最終的には48種類の組み合わせになる計算です。
最初の選択だけですべてが決まるわけではないため、必要以上に悩まず、自分が使ってみたい武器や戦い方から選ぶのがおすすめです。
使用できる武器は種族によって異なる(使いたい武器から種族を選ぶ)
キャラクター作成時に特に確認しておきたいのが、使用できる武器です。
ディムレイスでは種族によって使用可能な武器が異なります。
たとえば人間なら剣、ミノタウロスなら戦斧という違いがあります。
そのため「絶対にこの武器を使いたい」という希望がある場合は、職業だけでなく種族まで確認してから決定しましょう。
人間と格闘家を組み合わせると「ワイルドストライダー」という型になります。
武器は戦闘の感覚にも大きく影響するため、初めてのキャラクターでは特に重要な選択です。
巨大な能力ツリーは方向ごとの特徴を覚える(東西は職業・南北は種族関連)
能力ツリーを初めて開くと、その巨大さに驚くかもしれません。
大量の能力が枝分かれしているため複雑に見えますが、方向ごとの特徴を理解すると育成方針を決めやすくなります。
基本的には東と西が職業関連、北と南が種族関連です。
人間と格闘家の場合、北側には種族固有武器となる剣関連の能力が多く配置されています。
東側は職業に関連した行動妨害系が中心で、打撃属性によって敵を気絶させる能力などがあります。
南側は種族の遠距離攻撃に関連しており、人間ならクロスボウ関連です。
西側には職業の攻撃能力や強化効果があり、ワイルドストライダーなら「激怒」を利用する能力などがあります。
戦い方から能力ツリーを伸ばす方向を決める(複数方向を組み合わせても問題ない)
能力ツリーの方向が分かれば、どこからポイントを使えばよいのか判断しやすくなります。
クロスボウを中心に戦うなら南方向、剣を強化したいなら北方向がおすすめです。
職業固有の攻撃能力を重視するなら西方向、敵への行動妨害や気絶を狙いたいなら東方向を確認しましょう。
もちろん、一方向だけを伸ばし続ける必要はありません。
剣と職業能力を組み合わせるなど、複数方向から必要な能力を取得して自分だけの構成を作ることもできます。
スペルブックを発見して新しい能力を習得する(入手後は訓練役で作成する)
世界を探索していると、ピンク色に光るスペルブックを発見することがあります。
スペルブックを発見すると、その能力を作成するための方法が解除されます。
ただし、拾った瞬間に能力を習得できるわけではありません。
近接系能力は「ライナ」、魔法系スペルは「タムソン」や「ミラル」のところで作成できます。
完成したスペルブックを所持品から使用すると、その能力を永久に習得できます。
スペルブックは特定の場所に配置されており、一度発見すると地図にも場所が表示されます。
探索中に見つけたら必ず回収しておきましょう。
基本攻撃で集中力を回復する(能力を積極的に使える戦闘システム)
多くの能力を使用すると「集中力」を消費します。
集中力は魔力に近い役割を持っていますが、基本攻撃を敵へ命中させることで回復できるのが特徴です。
基本攻撃で集中力を回復し、溜まった集中力で能力を発動、その後は再び基本攻撃で集中力を回収します。
この流れを繰り返すことで、能力を積極的に戦闘へ組み込めます。
一部の能力では集中力だけでなくスタミナも消費します。
スタミナは使用していなければ比較的早く回復するため、集中力とスタミナの両方を確認しながら戦いましょう。
回復薬は使い切っても永久にはなくならない(焚き火で使用回数を補充できる)
回復薬などの回数制消耗品は、使い切ってもアイテムそのものが消滅するわけではありません。
焚き火で休むと使用回数が補充されます。
同時に体力も完全回復しますが、倒した敵も復活します。
回復薬を温存しすぎて倒されるより、危険になったら積極的に使用したほうが安全です。
焚き火まで到達できれば再び補充できることを覚えておきましょう。
テンダーベリーで回復薬を最大7回まで強化する(序盤の生存率を大きく上げられる)
序盤の探索では「テンダーベリー」を積極的に集めましょう。
テンダーベリーを利用すると、体力回復薬の使用回数を増やすことができます。
森のさまざまな場所で入手できるほか、種を手に入れれば自分の聖域で育てることも可能です。
序盤で使用する体力回復薬は最大7回まで使用回数を増やせます。
必要数が途中から増加する仕組みではないため、比較的強化しやすくなっています。
ゲームを進めるとさらに強力な回復薬へ交換されますが、序盤では7回まで増やしておくだけでも戦闘がかなり安定します。
収納箱を早めに作って所持重量を軽くする(木材や石は持ち歩かず保管する)
ディムレイスでは探索中に大量の素材や装備を拾うため、所持重量がすぐに増えていきます。
特に木材や石は重いため、すべて持ち歩くと探索効率が悪くなります。
収納箱は聖域で作成できます。
建築画面を開いて「家具」の項目を確認すると収納箱があります。
序盤から収納箱を用意し、すぐには使わない木材、石、装備、素材などを保管しましょう。
所持重量に余裕を作っておけば、新しい地域を長時間探索しやすくなります。
焚き火で経験値を使って能力値を強化する(能力値強化が総合レベルにもつながる)
キャラクターの成長は世界各地や町にある焚き火から行えます。
獲得した経験値を使用して能力値を上昇させます。
能力値を伸ばすことで、近接攻撃力、スタミナ、最大所持重量などの基本性能を直接強化できます。
さらに、能力値へ使用した経験値は総合レベルの成長にも加算されます。
敵や依頼から経験値を集め、能力値へ使用することが基本的な育成方法になります。
総合レベルを上げて能力ポイントを獲得する(能力ツリーの解除につながる)
経験値を能力値へ使用すると、総合レベルのゲージも上昇します。
総合レベルが上がると能力ポイントを獲得できます。
このポイントを巨大な能力ツリーで使用し、新しい能力を解除していきます。
基本的な流れは、敵や依頼から経験値を獲得し、経験値で能力値を上昇させ、総合レベルを上げて能力ポイントを獲得するという形です。
獲得した能力ポイントで能力ツリーを成長させ、装備によってさらに性能を補強していきます。
複数の育成要素がつながっているため、探索や戦闘そのものがキャラクター強化につながります。
死亡しても経験値を失わない(失敗を恐れず探索できる)
ディムレイスでは、死亡しても所持している経験値をその場へ落としません。
死亡によって経験値を失う心配がないため、未知の地域にも比較的挑戦しやすくなっています。
さらにゲームを進めれば、能力を振り直すための薬も解除されます。
能力ツリーで少し違う方向へ進んだからといって、最初からキャラクターを作り直す必要はありません。
序盤では完璧な育成を目指すより、興味のある能力を実際に試しながら自分に合った戦い方を探しましょう。
木製の訓練人形を作って能力を試す(装備や連続攻撃の確認に便利)
聖域では比較的早い段階から「木製の訓練人形」を作れるようになります。
新しい能力や装備を入手したら、訓練人形で試してみましょう。
敵から攻撃される心配がないため、装備の組み合わせ、能力の威力、攻撃のつながり、連続攻撃などを落ち着いて確認できます。
特に能力が増えてくると、どの攻撃から別の能力へつなげればよいのか分かりにくくなります。
実戦へ向かう前に訓練人形を利用して操作を確認しておけば、新しく作った構成の特徴を把握しやすくなります。
装備は希少度と追加効果だけでなくセット効果も確認する(戦い方に合った装備を集める)
敵を倒すとさまざまな装備を入手できます。
装備には希少度があり、それぞれランダムな追加効果も付与されています。
さらに重要なのが装備セットです。
装備セットによって特徴が異なり、耐久力を重視した格闘家向け、素早く移動する遠距離型向け、スペル中心の魔法使い向けなど、さまざまな方向性があります。
たとえば「ゴアホーン」装備セットでは、会心率上昇やブラッドフレンジーの常時効果などを利用できます。
単純に数値の高い装備へ交換するだけではなく、自分の構成と相性の良いセットを探すことが重要です。
不要な装備は鍛冶場で分解する(強化素材として再利用できる)
使わない装備が増えてきたら、鍛冶場へ持っていきましょう。
不要な装備を分解すると、宝石のような強化素材を獲得できます。
入手した素材を使えば、自分が気に入っている装備を強化できます。
さらに装備は一定の強化段階へ到達すると、新しい能力値が追加されます。
大量に装備が手に入るため、使わないものをいつまでも保管するより、必要な装備を選別して分解するほうがキャラクター強化につながります。
気に入った装備は+2まで強化する(最初の追加能力値を解除できる)
序盤で使いやすい装備を見つけたら、まず+2程度まで強化してみましょう。
+2まで強化すると最初の追加能力値を獲得できます。
追加される能力によっては、装備の性能やキャラクター構成が大きく変化する可能性があります。
装備は大量に手に入るため、強化素材を使うことを恐れすぎる必要はありません。
不要になった装備を分解して素材を確保しながら、現在使っている装備を積極的に強化するのがおすすめです。
ゲーム内時間は現実より速く進む(ゲーム内1分が現実の1秒)
ディムレイスには昼夜の時間変化があります。
ゲーム内の1分は現実時間の1秒という速度で進行します。
曜日や月などを細かく管理する複雑な暦ではなく、基本的には昼と夜の変化を意識しておけば問題ありません。
特に重要になるのが夜です。
夜になったら聖域へ戻り、睡眠を利用することを意識しましょう。
夜になったら聖域で睡眠を取る(強化効果と経験値を獲得できる)
通常の焚き火で休むと、体力が完全回復し、回数制の消耗品が補充されます。その代わり、倒した敵も復活します。
一方、日付を進めたい場合は夜に聖域へ戻り、テントやベッドで眠る必要があります。
睡眠には大きな利点があります。
さまざまな強力な強化効果に加えて経験値も獲得できるため、基本的には毎晩眠るのがおすすめです。
夜になったら無理に探索を続けず、一度聖域へ帰ることも選択肢に入れましょう。
瞬間移動は費用なしで何度でも利用する(探索と拠点を気軽に往復する)
瞬間移動には費用も特別なペナルティもありません。
そのため、節約する必要はありません。
探索中に所持品がいっぱいになったら聖域へ戻り、収納箱へ素材を預けます。
さらに不要な装備を鍛冶場で分解し、必要な準備を済ませたら近くの転移地点へ戻って探索を再開できます。
夜になったときだけ聖域へ戻って睡眠を取り、その後再び探索地点へ移動する使い方も可能です。
瞬間移動を積極的に利用することで、所持重量や移動時間の問題を大きく軽減できます。
敵と依頼の両方を利用して経験値を稼ぐ(探索しているだけでも成長できる)
敵を倒すと常に経験値を獲得できます。
そのため、普通に世界を探索しながら遭遇した敵を倒しているだけでも経験値は増えていきます。
さらに依頼を達成すれば、まとまった経験値を獲得できます。
効率良く成長したい場合は、単純な敵の討伐だけに集中するのではなく、探索先にある依頼も同時に進めましょう。
探索、戦闘、依頼を組み合わせることで、自然にキャラクターを成長させられます。
動的イベントは15分間残る(睡眠してもイベントは継続する)
探索中には突然、動的イベントが発生する場合があります。
画面上に大きく通知されるため、発生したことは確認しやすくなっています。
動的イベントは現実時間で15分間残ります。
さらに夜になって聖域へ戻り、睡眠を取ったとしてもイベントは消えません。
時間に多少余裕があるため、発生した瞬間に無理をして直行する必要はありません。
近くでイベントが発生したら、現在の状況を確認してから積極的に参加しましょう。
ギルドホールの依頼掲示板で経験値を稼ぐ(偵察系は序盤でも達成しやすい)
効率良く経験値を稼ぎたい場合は、ギルドホールにある依頼掲示板を確認しましょう。
ここでは繰り返し受けられる依頼を受注できます。
探索予定の地域と依頼の目的地が重なる場合も多いため、出発前に受注しておけば探索のついでに経験値を獲得できます。
特に序盤で利用しやすいのが偵察系の依頼です。
指定された地点を順番に移動するだけで達成できるものがあり、激しい戦闘を避けながら経験値を稼げます。
新しい地域へ向かう前には、依頼掲示板を確認する習慣をつけておくのがおすすめです。
一度倒したボスは討伐依頼で何度でも再戦できる(装備と素材を繰り返し集められる)
一度撃破したボスは、ギルドホールの依頼掲示板から「討伐依頼」として再び挑戦できるようになります。
一度しか戦えない相手ではありません。
最初は一人で倒し、次は仲間と一緒に挑戦するといった遊び方もできます。
さらにボスとの再戦は、装備集めでも重要になります。
ボスによっては珍しい装備セットや、そのボスからしか入手できない可能性がある装備を落とします。
欲しい装備セットがある場合は、対応する討伐依頼を繰り返しましょう。
ボス素材は能力作成にも必要になる(何度でも集め直すことができる)
ボスが落とす素材は、特定の能力を作成するときにも使用します。
ここで心配になるのが、貴重な素材をどの能力へ使うべきかという問題です。
しかし一度倒したボスには再挑戦できます。
再び倒して素材を集めれば、最終的には複数の能力を作成できます。
最初に作る能力を間違えたら取り返しがつかなくなる仕組みではありません。
必要以上に素材を温存するより、現在の構成で使ってみたい能力を作成して試してみましょう。
討伐依頼は高難易度になるほど報酬も良くなる(ボス周回でさらに強い装備を狙う)
現在挑戦できる最高難易度で討伐依頼を達成すると、さらに一段階上の難易度が解除されます。
難易度が上がれば当然ボスも強くなりますが、その分より良い報酬を狙えるようになります。
まず現在の難易度でボスを撃破し、次の難易度を解除します。
キャラクターを強化してさらに難しいボスへ挑み、より良い報酬を獲得するという流れです。
装備セット集めとキャラクター育成を繰り返しながら、より高い難易度へ挑戦できる周回要素になっています。
序盤から完璧な構成を作る必要はない(能力の振り直しや装備強化を気軽に試す)
ディムレイスには能力値、巨大な能力ツリー、スペル、装備セット、装備強化など大量の育成要素があります。
初めて遊ぶと「失敗したら取り返しがつかないのでは」と考えてしまうかもしれません。
しかし能力は後から振り直すことができます。
装備も大量に入手でき、不要なものは分解して強化素材へ変えられます。
ボスにも何度でも再挑戦できるため、装備や能力作成用素材を集め直せます。
序盤から完成形を目指す必要はありません。
まずは使ってみたい能力や装備を実際に試し、自分に合わなければ別の構成へ変更していきましょう。
初心者は探索と試行錯誤を繰り返して進める(自分だけのキャラクター構成を作る)
初めてディムレイスを遊ぶなら、細かな選択を気にしすぎず、探索と試行錯誤を楽しみながら進めるのがおすすめです。
まず使いたい武器から種族を選び、能力ツリーでは自分が伸ばしたい方向を確認します。
探索中はスペルブックとテンダーベリーを回収し、体力回復薬を最大7回まで強化しておくと序盤の戦闘が安定します。
聖域では早めに収納箱と木製の訓練人形を用意しましょう。
新しい能力を覚えたら訓練人形で攻撃の組み合わせを確認し、実戦で試していきます。
装備はセット効果まで確認し、不要なものは鍛冶場で分解します。気に入った装備を見つけたら、まず+2程度まで強化して追加能力値を解除するのがおすすめです。
経験値を稼ぐときは、通常の敵だけでなく依頼掲示板や動的イベントも活用できます。夜になったら聖域へ戻って睡眠を取り、経験値や強化効果を獲得しましょう。
瞬間移動には費用やペナルティがないため、所持品がいっぱいになったらすぐ聖域へ戻って問題ありません。
さらに一度倒したボスは討伐依頼で何度でも再戦できます。欲しい装備セットや能力作成用素材があるなら、ボス周回もキャラクター強化の重要な手段になります。
最初から正解の構成を完成させるのではなく、新しい装備や能力を手に入れるたびに組み合わせを試していくことが重要です。
「この能力とこの装備なら強そう」と思ったら実際に試し、合わなければ別の構成へ変更します。
こうした試行錯誤を繰り返しながら、自分だけのキャラクター構成を作り上げていくことがディムレイスの大きな魅力です。

